行列のできる銭湯経営

銭湯再生請負人
あなたの銭湯を行列のできる繁盛店にします。
銭湯を経営されている方に特別なお知らせです。 行列のできる銭湯プロジェクト

このようなお悩みはありませんか?

悩み例

銭湯

銭湯が社交場で、地域に無くてはならない存在だったのも今や昔。 売上げ不振に悩む銭湯の経営者の方が多くいらっしゃいます。
特に2代目3代目の方。

  • 客数が減っているのに集客施策を打ち出すことができない。
  • 課金サウナを導入したが、売上げにつながらない、客単価UPにつながらない。
  • 廃業するにしても、お金がかかり二の足を踏む。
  • 売上が減少しているので設備投資ができない。
  • 奮起してお客様を呼び込もうとしても、どのようにしたらいいかまったくわからない。

そんな“ないないづくし”で将来に不安を感じていませんか?

はじめまして、銭湯再生請負人の平野善之(ひらのよしゆき)と申します。

私は今まで、48件の温浴施設の開業からシステム立上げまでを成功させてきました。 民間企業である日帰り温泉やスーパー銭湯での実績です。 私は“衰退産業”である銭湯に、行列をつくる一発逆転の方法なんて無いと思っていました。

しかし……。

なぜ、私が旧態依然とした銭湯にビジネスチャンスあり!
と確信したのか?少しお付き合いください。

絆から生まれた、一発逆転!!銭湯再生への道。

●年前のことです。何気なく地元の銭湯に行きました。そこで、運命的な出会いを果たしたのです。その銭湯には、外湯があります。私は外湯を楽しんでいたとき、年配の男性と話始めました。

話を始めてビックリ!なんと、その男性は104歳。その年齢を聞いて、話しに入ってきたのが74歳の年配者と21歳の若者。いつのまにか4人で楽しい会話を繰り広げました。

それは世代を超えた交流でした。コミニティがあったのです。その時にふと思ったのです。【これが銭湯の良さ】なのだと。

スーパー銭湯や日帰り温泉にはそもそも人との交流がありません。
今の日本人に欠けている人との触れ合いが、銭湯にはまだまだ息づいています。 今まではスーパー銭湯の経営を手がけてきたけれど、私は日本人として銭湯を再生するべきではないかと熱い想いがフツフツと湧いてきたのです。

そのときです。
私は閃きました。

銭湯+デイサービス=TVで話題の「行列のできる銭湯」

銭湯は“お風呂に入りたい人”ではなく“お風呂に入りたいのに入れない人”のために、あってもよいのではと私は考えました。 そうすることで、さまざまな人との交流がうまれるのではないでしょうか。

そして、経営不振にあえぐ銭湯の経営者も同時に救えるのではと思い立ったのです。 私が培った温浴施設の集客方法をあわせることで、より強固な経営基盤を築き、地域社会に貢献できる銭湯へ再生できるのだろうと確信したのです。

年商3倍を達成し、業績不振を徹底排除する経営支援。

もしあなたが、今よりもっと売上げを獲得されたいのなら。将来の行き詰まりを未然に防ぎたいのなら、私に相談してください。

あなたに必要なのは、情熱だけです。それ以外に必要なものはありません。 デイサービスの導入の仕方から売上げの作り方まで、詳細に順を追ってアドバイスいたします。まずは、資料のご請求をしてください。

株式会社シュリーマン代表取締役 平野善之

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