行列のできる銭湯経営

銭湯再生請負人

感染症の影響で、客数微減が長期間続いている銭湯業界。
光熱費の値上がりと最低賃金の上昇で廃業が続いております。
のべ4店の銭湯経営をしてきた当社でも2店は設備劣化で閉店。
現状の2店では、売上を2倍以上に成長させておりますが、
入船湯(2020年3月廃業)では、目論見通りの実績をあげることはできませんでした。

銭湯経営の社会的意義は誰もが認識しておりますが、銭湯経営を継続していくことは簡単なことではありません。
できれば、銭湯を存続させたい・・・と悩んでいる方の力になるのであれば、運営代行や人材の提供も含めご相談に乗ります。